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性同一性障害って何だろう?
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2007年06月10日

個人年表/園田

今月のテーマはGIDから少し離れ、<個人年表>です。
スタッフ各自が、生まれた時から現在に至るまでを語ります。
楽しんでください♪

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0歳
▽赤ちゃん籠に入れられ、祖母にしょっちゅう連れて行かれる(初孫の為)。
 コーラスに連れて行っても、泣いたりせず、おとなしく歌を聴いていたそう。

「赤ちゃんの時からコーラスに連れて行ってたから純は歌が上手なんだね」と誇らしげに祖母は言っている。


▽人見知りしないので皆に可愛がられる。
1.「ちょっと貸して」と言われ、近所のおばちゃんたちに連れて行かれることもしばしば。
 母が迎えに行っても「まだ遊んでるからいいわよ〜」となかなか返してくれなかったらしい。

2.集金に来る人(新聞の集金のおじさんとか)に「ほっぺにチュウして」って言われるとしてたらしい。
 気持ち悪いな・・・



1歳前後

▽早く寝て、遅くまで寝ているので父親とほとんど会えない。

▽テレビにかぶりつき、音楽に合わせてケツを振って踊る(他の人はテレビが見えない)

▽デパートで、ひよこ売りのおじさんに出会う。

どうしても飼いたいと駄々をこね、メスならいいかと飼うことに。

部屋の中で追いかけっこをして遊ぶ。
ヨチヨチ歩きの赤ん坊のうしろにひよこがヨチヨチ。
(想像しただけで可愛い)

おっと。
よろめいて尻もち。ひよこを踏み潰す。

あぁぁぁっ!
母、慌てて駆け寄る。
潰れたひよこを手に乗せる( ノД`)シクシク

・・・・。



ピヨっ!!!

ひよこ、奇跡の生還。


やがて立派なトサカが生える。


メスじゃなかったんかぃ。





3歳
▽東京から埼玉に引越す。祖母と同居。

▽ヨーカ堂の屋上が遊園地みたいになってて、祖母と足繁く通う。
 お金を入れると動く乗り物によく乗っていたが、「お金は入れなくていい」と言っていたらしい。
なんという節約家!(動くのが恐かったのか?)
帰りには、おまけ付きのお菓子(といっても付いてるお菓子はラムネとかで、実はいらない)を
毎回買ってもらって満足。


4歳
▽妹が生まれる。


幼稚園
▽ほとんど記憶なし。

▽友達のKちゃんが、お当番でみんなの前に立った時(椅子の上に立つ)、おもらしした。

▽ヤマハ音楽教室に通う(自分で習いたいと言い出したらしい。)
 エレクトーン。歌を歌ったりも。
 好きな曲:茶色の小瓶
   http://www.youtube.com/watch?v=fgqAEbSWsp8
   (やってたのはこんなアレンジではないけれど。)

▽ダイヤブロックにハマる

▽モルモットを飼う
 レタスが大好きで、レタスのビニールをはずす音を聞くとクィークィーッ!と物凄い反応する。
 子どもを何度か産んだ。出産シーンに感動。



小学校
▽ダイヤブロックからレゴブロックへ進化(LEGOは未だに好き)

▽近所のお兄ちゃんたちと一緒にミニ四駆にハマる

▽近所にいる年下の子らの面倒をよく見る
 その為、うちの近所の子らはチャリの補助輪が外れるのがめっちゃ早かった

▽ビックリマンシールをコレクション(透明タイプのシールが好きだった)

▽チャリレースにハマる
 ひたすらチャリでぐるぐる走るだけ

▽大人しいので、クラスではどちらかと言えば目立たないタイプ

▽好きな科目:図工
 何かを作るのが好き。絵は苦手。

▽委員会1:飼育委員
 ウサギがしょっちゅう脱走した
 鶏を上に放り投げて、ムリヤリ飛ばせて遊んでいた

▽委員会2:図書委員
 この頃からすでに読書家だった。
 ズッコケ3人組、僕らシリーズなどにハマる。

▽夏休みの自由研究が選ばれる。
 町内の展覧会みたいなやつで飾られた。そこでも賞をもらった気がする。

▽ザリガニを飼う
 臭い。

▽コオロギを飼う
 コオロギ山でコオロギをたくさん捕まえて遊んでた。今は気持ち悪くて触れない。平気で触ってた自分を尊敬する。
他に、金魚、カブトムシ、蟻などを飼った。

▽将来の夢はムツゴロウ王国で働くこと。それかイルカの調教師。

▽ドッチボールにハマる(休み時間は常にドッチボール)

▽高学年になると、どの子が好きかという話で女の子は盛り上がるので、自分も男の子を好きになろうとちょっと頑張る。まず恋愛が分からず、失敗。

▽学研で付いてきたサボテンを育てたら、花が咲いた。


中学校
▽恐怖の『制服のサイズ合わせ会』
 感情を押し殺して制服を試着
 
▽3日通えば、スカートにも諦めがつく
 嫌がっても仕方ない、なるべくジャージで過ごそう、とポジティブシンキングでいくことにした

▽吹奏楽部に入るかバスケ部に入るか悩む
 学生時代は運動した方がいい、と親に言われ、やっぱそうだよな〜と思いバスケ部に入部

▽夏休みの部活がキツすぎて挫折。
 夏休み明けくらいに、顧問に辞めたいと言いに行く。
言ったあとにもう1回よく考えて、根性のない自分を情けなく思い、「やっぱり続けます」と翌日言いに行く。
顧問は、?という顔をしつつも喜んでくれた。

▽バスケのおかげで、男っぽい自分を自然に出せるようになっていく。

▽1年の後期、なぜかクラスメイトから推薦されてしまい、学級委員をやるハメに。
 相方は誰だったっけ…印象が薄い。

▽リスを飼う
 動きがめっちゃ早い。壁やら天井やら走り回る。
呼ぶと手の平に乗る。餌を食べる姿がめっちゃ可愛い。
出産後は凶暴になり(子どもを守るため)、噛み付かれた。本気で痛い。
なぜか一緒にいれていたオスまで攻撃されて無残な姿になってしまい、ゲージを別々にした。

▽洋楽との出会い
 担任が歌の好きな男の先生で、洋楽を持って来て、歌詞のプリントを配り、みんなで歌っていた。
当時はなんとなく歌ってたけど、今思えば、いい曲をたくさん教えてくれてたんだな。
ビリージョエルのHonestyはこのとき初めて知った。名曲です。

▽2年の夏、部活の先輩が引退。なぜか副部長に選ばれる(顧問が勝手に決める方式)

▽バスケの『女の子シュート(両手シュート)』がやりたくなくて、ワンハンドをひたすら練習する。

▽転校してきた女の子が可愛くて、好きになる。
 GIDの存在は知らなかったが、不思議なことに「自分はレズじゃない」という意識があった。しかし、想いを伝えることは出来ず。

▽合唱に燃える
 歌わない男子が女子に怒られる、というお決まりのパターンを毎年繰り返す。
校内合唱コンクールに向けて、クラスが徐々に団結していく様がたまらなく青春。

▽英語の先生がビートルズマニア
 ビートルズの曲をたくさん聞かされた。おかげでビートルズにハマる。音楽の素晴しさを知る。

▽初めて自分でレンタルしたCDはビートルズかも。定かではない。

初めて買ったCDはASKA(チャゲアスの片割れ)の『晴天を誉めるなら夕暮れを待て』
  http://www.youtube.com/watch?v=_nleY8vMYCw


ちなみに、最初にハマった音楽は、「とんねるず」(ちょっと恥ずかしい)
小学校の頃、まだあまり音楽を聞くことに興味はなかったが近所の仲良かった子がとんねるずファンだったので感化された


▽生徒会長に就任
 やりたかったわけではないのだが、友人や先生方にしつこく言われて「立候補だけするか」と思ったが最後、見事に勝ってしまった・・・

▽部活が外の日を狙って生徒会の集まりを開催
 体育館を男子バスケ部と交代で使っていて、外の日は校舎周りをひたすら走らされるので、それを避けるために生徒会長の権限を大いに活用

▽友人の影響を受け、ラルク、GLAYなどにハマる
 そんな中、ミスチルに出会う。歌の素晴しさを知る。今でも唯一ミスチルだけは聴き続けている。

▽ハムスターを飼う
 妹がいきなり買って来た。
 すげー太ってた。妹は他に亀も飼ってた。

▽インコを飼う
 自分で自分の名前を呼び、返事までしていた。卵をよく産んだ。

▽ポケベル購入。電話のボタンをめっちゃ早く押せるようになる。

▽進学校選び。私服の高校を探す。

▽女子校に行け、と推されるが、必死に断る。

▽私服校は通うのが困難だったので泣く泣く諦める。しかし、プールがないことは絶対条件。

▽英語が好きで、将来は英語関係の職に就こうと漠然と思う。→とある高校の外国語科へ進学。

▽春休み中に一度、中学の制服を着て高校に行く日があった。
 「そういえば、ブレザーのボタン全部ないんだった!(※)」と思い出し、
あわてて友人にブレザーを借りに行く。友人に笑われる。
 (※卒業式の日に友人や後輩にもらわれていった)

▽犬を飼う
 ミニチュア・シュナウザー。今も健在。



高校

▽中3が終わった春休み、誰よりも早くバイトの面接を受ける。
中学は卒業してるけどまだ高校生になってないから使ってあげられない、と言われる。
4月1日からならいいとのことで、採用決定。働き始める@回転寿司(寿司が好物!)
ちなみに、学校はアルバイト禁止。

▽クラス発表。
散々「女子校は嫌だ」と言っていたくせに、共学校の女子クラス(通称ジョクラ)に入れられ凹む。人生最大のオチ。

▽女だらけで圧倒されていたが、実はいい奴だらけのクラスで途中から大好きになる。団結力が最強。伝説のクラス。

▽クラスに男がいないおかげで、男っぽい自分は自然と男扱いされるようになる。

▽男キャラを完全に確立。周りがちやほやしてくれるので図に乗ってやりたい放題。

▽音楽の先生との出会い
この先生が凄い人だった。
今までの音楽の授業とは全く違う方式。
合唱は一切やらず、クラシックにも触れない。ROCKやPOPSを教えてくれた。
テストは、ソロで全員の前で歌う。
最初はものすごく抵抗あったけど、先生のおかげで歌に目覚めた。
校歌の伴奏はこの先生がやっていたので、めっちゃかっこいいアレンジだった。

▽突然、「バンドがやりたい」と思い、メンバーを募る。
 やりたいやつが何人かいたので、足りないパートは友人に無理矢理やらせてバンド結成。ボーカル担当。

▽軽音部を作ろうぜ!と他のバンドマンたちと団結して活動する
 が、「この時期、毎年そういう1年生が来るんだけど無理なんだよ」と、あっけなく却下される。
仕方ないのでスタジオを借りて細々と練習。

▽部活は、なんとなく剣道部に入る。
 武道に興味があった。本当はバスケをやろうと思っていたけど練習がハードだったので辞めた。バイトしたかったので。

▽剣道部の部員が相当少なかったせいもあり、始めて1ヶ月くらいで大会に出される。
 基礎もままならないので確か負けた。  

▽剣道のおかげで、猫背が治る。

▽「おまえ、剣道の才能あるよ」と顧問に言われるも、あまり好きになれず。
 夏は臭いもキツくなる。 こりゃバイトしてた方がいいやと思い、退部。


▽部活は何かしら入らないといけなかったので、ほとんど活動していない英語関係の部活に籍を置く。
 先輩がおらず、顧問も顧問らしくなかったので、部活をやめた友人らを勧誘し、好き勝手にやる。
だいたいみんなバイトをしていたので活動は週1〜2回。
主な活動は、映画鑑賞。英語が絡めば別に何をやってもよかった。
学校柄、AETやALTがたくさんいたので、可愛い先生を呼んでおしゃべりしたり。笑

2年次、なぜか部長をやるハメになる。
新歓で部活アピールをやらされる。
別に部員なんていらなかったので適当にやったら、なぜか大量に1年生が入ってくる。


▽1年次の三者面談で「この成績なら上智あたりを目指したらいいんじゃないか」と担任に言われる
 家計的に私大はムリだったので「国立大目指します」宣言をする

▽文化祭で初めてバンドでライブをやる
 人前は慣れているので、緊張せず。ライブに快感を覚える。

▽女の子から告白される
 今まで女の子を好きになったことはないんだけど・・と、『男として好き』というようなことを告げられ嬉しかった。
が、恋愛感情はなかったので断る。

▽ギターを買う
 学校に持って行き、流行りの「ゆず」をコピーして歌っていた。人だかりが出来て調子に乗る。みんなで大合唱。

▽作曲を始める
 詞を書き溜めていたので(女の子に詩を贈るなんてことしてました。すいません。)、
それになんとなく曲を付け始める。音楽にますますのめり込んでいく。

▽2年次の面談で、「音楽の専門学校に行きます」と宣言
 有名大学に行くという暗黙の了解があった為、相当びっくりされる。
担任以外の先生にもすぐに噂は広まり、「専門行きたいとか言ってるんだって?」と声をかけられ、猛反対を食らう。

▽授業中、頻繁に女子らと手紙をやりとりする。
 内容は、「お昼どうする?」というくだらない話から、将来の夢の話まで多岐に渡る。
なぜか女子は手紙を複雑に折りたたむので(ハートとか洋服とかになってる)、
「なんだよこれ、開けられないじゃんか」と本人に一度返し、開けてもらう。
そして汚い字でルーズリーフに返事を書き、四つ折。かわいらしさのカケラもない。

▽家庭科の授業で、性同一性障害というものを初めて知る。衝撃が走る。

▽性同一性障害をインターネットでひたすら調べる。
 自分も男として生きられるかも!と希望が湧く。

▽個人サイトを開設し、居場所を見つける。

▽高3の夏休み、専門学校の体験入学に行き、入学を勝手に決める。
 夏休み明け、「入学を決めて来ました」と一方的に担任に告げる。

▽ひたすら教習所に通う。
 受験する必要もなく、もう成績もどうでもよかったのでまったく勉強せず。
あからさまに成績が落ちる。その反面、教習はすべてストレートで合格し、MT車の免許ゲット。


18〜23歳
▽バンド活動に燃える

▽専門学校には一応女子として通学していたので「個性的だ」と目立っていたよう。
 個性がかなり重視される業界の為、普通じゃない(女らしくない)自分はちょっと有利だった。

▽色んなバイトをやってみた

居酒屋の調理場が楽しかった。ホールは酔っ払いがウザ・・
 
コンビニ夜勤はラクでおいしい思いをたくさん出来た。

食品の仕分け作業は冷蔵庫内だったのでめっちゃ寒かった。
でも作業がモグラ叩きみたいで面白かった。そしておばちゃん達に可愛がってもらった。

IT系はハイレベルなことを任せてもらえてやりがいがあった。


▽運営していたサイトを通じて、たくさんのGID当事者と出会う。

▽陽介(現GIDmedia理事)と出会う
ネットサーフィンをしていて、陽介が作ったFTMグループを見つけ入会。
陽介の手作りの会報が送られてくる。まめだなぁと感心。

このグループのオフ会で花火大会があり参加。
初めて陽介と実際に会う。
陽介もバンドをやっていて、バンドトークに花が咲く。
お互いhideファンということもあり意気投合。

一緒にバンドやろうぜ!という話もしたような。
FTMだけでやってみたら面白いんじゃないか、と何人か集めてみたけど
結局リハすらやらないまま話は流れてしまった。

▽ホルモン投与開始(20歳)
 ネックは声だけだったので、声変わりしたことで完全に男として生活できるようになる

▽胸オペ(21歳)
 胸とサヨナラ。ものすごい開放感。なんてラクなんだ〜〜

▽圭(現GIDmedia理事)と出会う
サイトを見て、圭がメールをくれた。
たぶん家が近いと思う、と言われる。
そして実際に近かったので、じゃあ会おうぜ!と誘う。
 
当日、合流前に圭の携帯の充電が切れた( ̄□ ̄;)!!

待ち合わせ場で「あれかなぁ?」と少し不安に思いつつ、華奢な少年に声をかけたらそうだった。

居酒屋でまったり語る。

何を喋ったのかはあまり覚えてない。
治療のこととか聞かれたのかな?
あと、陽介のことを喋った。
圭も陽介と会ったことがあると言っていて
世界はなんて狭いんだ!と思った。

その後、ライブに足を運んでくれたので何度か会った。
ライブハウスだからあまり会話はしてないけど。
可愛い女の子を連れて来た時があって、スタッフの二ノ宮と二人でテンション↑↑

▽二ノ宮(現GIDmediaスタッフ)もサイトを見てメールをくれた
音楽の専門に通っているという。
バンドの話を色々して、「うちのバンドのスタッフやらない?」と誘う。
ちょうどバンドを探していたらしく、いいよと即答。(軽いノリ)

ライブハウスで初めて会う。 

その後もライブの度にスタッフをやってもらったので
ちょくちょく会う。

次第に性格・考え方など一致する部分がどんどん見えてきてウケる。
一緒にいてラクだったのはそのせいかぁと妙に納得。


24歳
▽自分がFTMであることを活かしてビジネスが出来ないかなぁと考える

陽介とマックで喋っていた時にこの話をしたら
陽介も何かやりたいと思っていたそうで
会社作ろうか!と熱く語る。
二ノ宮にそんな話をすると彼もまた何かやりたいと思っていたことが判明し、巻き込んだ。
他にも興味がありそうなFTMの友人らに声をかけ、何かやろう!と盛り上がる。

メーリングリスト作成。話が具体的になるにつれ、MLのやりとりが激しくなる。
自分たちがあまりに楽天家すぎるので
「圭も誘おうぜ!」と真面目な圭を巻き込む。
当時、カウンセリング事業を考えていて、それを圭に相談したんだったな。

アイデアを出し合っていくうちに
「GIDの教育教材を作りたい」という流れになり、NPO法人も視野に入れ始める。
 
▽アジア一人旅
 タイとラオスを放浪。現地人に間違われる。

▽NPO法人GIDmedia設立



25、26歳
▽GIDmediaの活動をしつつ、こじんまりと自営業
 GIDmediaのメンバーとは本当に必然的に出逢ったんだなぁと感じる。
今後、色んなフィールドで新しいことに一緒にチャレンジしていきたい。
やれる気がする。

▽飼いたい動物:リスザル






ずいぶん省略したが、それでもこんなに長くなってしまった・・・
最後まで読んで頂けたなんて感激です。
ありがとうございました!
posted by GIDmedia at 00:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 園田
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